コール
全て

めちゃ×2 イケ TELッ!!!

どうもこんにちは!北澤です。
今回が初投稿です。

色々合って長いブランクを経て、これまた色々あってこの業界に入り、
もうすぐ半年になろうとしています。
はじめは右も左も分からずはじめた訳ですが、初めのトーク内容はもう大変だったものです。

ここまでやってこれたのもひとえに仲間のみなさんの優しさ包容力あってのことです。

もちろん、太田代表の人柄、斉藤さんの素晴らしいサポートあって
このXincXは成り立っているのだと思います。

しかしながらXincXメンバーは良い意味で一人ひとりのキャラが濃く、それでもチームワークは抜群なのが不思議です。

 

動物園

 

さて、本題ですが私のテレアポの師匠MACKY先輩から学んだことは
1.営業感を出さない

2.緩急をつける

3.ミラーリング話法

4.レスポンスの良さ、強弱、感じの良さ

5.落ち着いたトーンでゆっくりと

6.話の聞いてくれそうなお客様を探す(回転率)
の上記6つの点です。

この6つについて、私が学んだこと、体験談を軽ーくですがお話しをさせて頂きます^^
1.『 営業感を出さない 』

これは皆さん経験あると思いますが、
セールスだとか、勧誘というものにとても敏感になっています。
電話口でたたみかけるように営業トークをされたら、誰だって電話を切りたくなりますよね。

 

Close up cartoon of angry businessman talking on the telephone
Close up cartoon of angry businessman talking on the telephone

 
2.『 緩急をつける 』

話のメリハリということでしょうか?
語尾は流さず、言い切る!!!(弱気にならない)。
重要さを感じさせることができるのだそうです。

3.『 ミラーリング話法 』

相手の言葉を繰り返す、スピード、トーンを合わせる。
ということにより、
相手が自分と同じタイプだと感じると安心する人間の性質を利用しようというものだそうです。

 

ミラーリング話法

 
4.『 レスポンスの良さ、強弱、感じの良さ 』 & 5.『 落ち着いたトーンでゆっくりと 』

これは当然ですよね、相手に好印象を与えることができる。
特に法人相手だとこれが大前提になりますね。

最後に…6.『 話の聞いてくれそうなお客様を探す(回転率) 』

そもそも話を聞く体勢でなければ話のしようがありません。
お客様が電話を取るまで何をしていたかというのも重要でしょう。

 

 

と・・・あげたらきりがないんでしょうが、とにかく皆様思う以上に難しいんです。

営業を声だけで伝えるということはこんなに難しいことなんだと痛感しています。
まぁ、結局経験あるのみですね!

私はこのままマイペースに突き進みます!
keep on rock you!\(^o^)/

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