アウトバウンド(電話発信業務)

アウトバウンド業務受託では、お客様のご指示のもとに、見込み顧客へ資料送付の許諾を確認したり、商品のおすすめを行います。また、積極的にスクリプトの改善に取り組み、結果がでるオペレーションを構築します。

 

ジンクスのアウトバウンドは、定型文を自動実行するロボット的なものではありません。人が行うからこそ掬い取れる兆しや変化を感じ取り、ビジネスにフィードバックし、結果を残します。

 

私たちは実践を通じて、市場の声、顧客の思いをビジネス現場から掬い上げ、トークスクリプトとして洗練させ日々変化するビジネス環境に追随し、半歩先を行くアウトバウンドを目指しています。

アウトバウンドの流れ

アウトバウンドの流れ

プロフェッショナルという品質

ジンクスでは、コールセンタースタッフの全員がプロフェッショナルの品質を持つよう、独自の研修プログラムを実施しております。
研修後も少数にてチーム編成し、チーム毎に専属のSV(スーパーバイザー)を配置。スタッフ全員にSVの目が行き届き、常にコミュニケーションが取れる体制を実現しております。

 

この二つにより高い品質を維持し続けるだけでなく、日々進化を続けさらに高い品質をご提供し、お客様から最高のご満足をいただいております。

アウトバウンドセンターでの業務運用

運用図

商材と業務経験を活かしたコミュニケーションプランニングと購買確率予測を行い、セールス効率を向上させます。

電話セールス、アポ取り代行ではないテレマーケティング

ステータスを解析し受注につなげます!!

アポイント獲得スキルと契約を取るクロージングスキルは別物と考え、成果の出るチームを編成します。

結果、

  • 資料受注、アポイント設定の獲得効率が上がる。
  • スキルのレベルによって業務負担が分散できる。
  • 研修時間の短縮、負担のないスキルアップで育成効率が上がる。
資料受注・アポイント設定・営業訪問

常にステータスを解析し、売上に繋げます。

セキュリティーについて

JISQ15001:2006に適合する個人情報保護マネジメントシステム及び、JISQ27001:2006に適合する情報セキュリティマネジメントシステムに基づき、人材面、システム面、物理面の三つの観点から、セキュリティ対策を実施しております。

セキュリティーについて